ここ5ヶ月ほどArch Linuxを使っている
xubuntuがいいだの、Archがいいだのと今ひとつ自分の主張が一定でないが
基本的に
・よく使うマシン且つ速いマシン、はArch Linux
・あまり使わない又は遅いマシンはxubuntuを導入している
Arch Linuxの魅力はなんと言っても常に最新であることと、AURを含めればパッケージの数が莫大であること、割と融通が効く(特定のパッケージを前のバージョンに戻したり、ソースを弄るのが容易)ことだと思っている
また、xubuntuの魅力はまず最も大きなコミュニティを持つUbuntuの公式派生であること、LTSがあること、インストールと設定が容易なことだろう
そういうわけで、自分のArchLinuxはXfce4にxubuntuと同じテーマを適用したものであるから外見上や使用感の違いは存在しない(Arch Linuxの方が速いけど)。
適材適所かなあ
2014年5月11日
2014年5月8日
Arch LinuxでAHCIを有効化
ThinkpadをSSDに換装したがイマイチ速度が出てない気がしたので設定を見るとAHCIが無効になっていた
/etc/mkinitcpio.conf
のMODULESにahciを追加
mkinitcpio -p linuxでイメージを再構築
BIOSでAHCIを有効化すれば終わり
気持ち速くなったような
/etc/mkinitcpio.conf
のMODULESにahciを追加
mkinitcpio -p linuxでイメージを再構築
BIOSでAHCIを有効化すれば終わり
気持ち速くなったような
ラベル:
AHCI,
Arch Linux,
Linux,
Thinkpad,
X60
何故か
ibus-daemon -drxを
.xinitrcに記述するとChromiumで日本語が打てないが
Xfceの設定から自動起動するアプリケーションに追記するとうまく行く
順序の問題だろうか?
.xinitrcに記述するとChromiumで日本語が打てないが
Xfceの設定から自動起動するアプリケーションに追記するとうまく行く
順序の問題だろうか?
ラベル:
Arch Linux,
Linux,
Xfce,
Xfce4
登録:
投稿 (Atom)