本家とリポジトリが同じなので、大量のUbuntu用パッケージを容易にインストールすることができる。
2.Ubuntuより軽い
Xubuntuは軽量デスクトップ環境Xfce4を採用しており、本家Ubuntuより軽快に動く。
3.Amazonレンズが入っていない
Unityが導入されてないので、それに付随するAmazon-lensも入っていない
4.定期的なアップデートがある
XubuntuはUbuntuコミュニティーの公式派生ディストリビューションなので、半年に一回のメジャーアップデートや長期サポート(LTS)版も提供されている。
ちゃんとサポートされる、というのは安心感がある
5.従来のデスクトップと似た操作感
Xfce4は従来のGNOME2や、Windowsに似た操作感を提供している。
どうしてもGNOME3やUnityに慣れない人でもすぐに馴染めると思う
6.カスタマイズ性を失ってない
ライバルのlubuntuよりカスタマイズ性が高いと思う
また、デュアルモニタの設定もすぐできる
lubuntuは更に軽さを追求した感じ
7.安定している(気がする)
大抵feforaより古くて、debianより新しいパッケージを採用している(気がする)
割と安心して使っていられた
8.コミュニティが大きい
Ubuntuと同じだから・・・
9.gmusicbrowser
これはXubuntuそのものとは関係ないが、標準でインストールされているため
レイアウトの自由度が高い、アルバムアートを一覧にして表示できる、タグ編集機能
アルバムアート検索機能、デスクトップウィジェット等
10.見た目がかっこいい
これもXubuntuそのものとは関係ないが、Greybirdテーマとelementaryアイコンで綺麗にまとまっている。
かなり気にったので他のディストリビューションでXfceを導入した際も同じテーマを導入している
等々
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